matsuyuta's Room
データの活用を考える
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クエリーと、カウントの 1000件リミットがなくなるの?
それはいい!いくつか考えていたアプリケーションがテストできそうだ。参考:
Google App Engine 1.3.6
GoogleAppEngineBlog:「Multi-tenancy Support, High Performance Image Serving, Increased Datastore Quotas and More Delivered In New App Engine Release」 -
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「Did You Know 2.0 -JAPANESE-」という動画が興味深い。
分かっていそうで、あいまいな認識しかしていない事実をぶつけられ、
目がさめたような気分だ。
発展途上国の子供たちに、ノートと鉛筆を寄付するより、
インターネットにつながる太陽光発電バッテリー付きパソコンを与えた方がよいのではないか。これまでの10年、このさき10年、シフトは起きている。
認識しなければならない。参考:shifthappens.wikispaces.com
社内共通語は英語なんてことに拒否反応を起こしてる場合じゃないな。
もっと大きい変化を受け入れなければならないのかもしれない。 -
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iPhoneで「TO DO管理」をどうしようかと考えていた。
最初は、メモ帳でやっていたが、チェックしたり、消去したりが面倒だ。アプリケーションを使おうかといろいろAppStoreを探してみるとGoogleカレンダーと同期できたり、優先度やグループ分けのタグをつけたり、お知らせ機能があるものまである。これだけの機能があれば有料でもいいかなと思っていた。
だが、私が実際使っている「TO DO管理」は、とてもシンプルなものでGmailの「To Doリスト」で十分なのである。できれば、Gmailの「TO DO」管理と同期できるiPhoneのアプリケーションはないかと探したが、見当たらなかった。
結局は以下の方法(参考URL)で、Gmailの「TO DO」管理をiPhone4でそのまま使うことにした。オフラインでは利用できないが、これまでも家でプリントアウトして手帳に挟んでいたことを考えれば、特に問題はない。なにより、iPhoneで使えることより、一元管理できることが重要だという結論に落ち着いた。
ちなみに、「ToDo List」というGoogleChromeExtensionもあるので、デスクトップでは、Gmail、Googleカレンダー、ブラウザで一元管理された「TO DOリスト」を見ることができる。そして、iPhoneからもみれるようになった。参考:「iPhone活用法♪ GoogleカレンダーTODO機能の巻~♪」
さらに、「TO DO」管理について調べることで、思いがけない収穫が2つあった。
以下。1、iPhone4のプリインストールのメモ帳はGmailのNotesと同期ができる。
これはこれで、便利。2、使えそうなiPhoneアプリを発見!
「SimpleMind Xpress – mindmapping」(マインドマップ作成ツール)
アイディアを書き留めるのは、マインドマップの方がよいかも。
「ShopShop – Shopping List」(買い物リスト作成ツール)
買い物リストの場合、個数とか結構忘れたりするので、これがあると便利かも。以上。
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とうとうiPhone4を購入してしまった。Andoroid携帯に惹かれてはいたのだが、iPhone4も触ってみたら、意外とビビッとくるものがあったので、私のスマートフォン人生はiPhone4からはじまりをむかえることとなった。初心者の覚書をこのブログでも記していこうと思う。
さっそく多大な時間を費やしたのが、iPhone4のプリインストールしてあるカレンダーにGmailカレンダーを同期させることだ。
Gmailの設定をしたら、カレンダーも同期できるようになってはいるのだが、複数のカレンダーを表示することができず困っていた。いろいろやったのだが、一番シンプルでよかった方法を以下に記す。
(iPhone4でのGmailの設定ができていることが前提。)
1、パソコンから、Googleアカウントにログインした状態で、
以下のアドレスにアクセス
https://www.google.com/calendar/iphoneselect
2、「iPhone と同期するカレンダー」を選択。
(公開、非公開問わず)3、「保存」をクリック。
4、iPhone4のカレンダーを確認すると
Gmailのところに複数のカレンダーが設定される。
予定を追加する時カレンダーを選択することもできる。以上。
参考
「iOS4でGoogleカレンダー同期が出来ずに困ってる人向けのネタ」
http://cobol1982.blog51.fc2.com/blog-entry-734.html -
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Googleの「未来を選ぼう 参院選 2010」をみていて、選挙活動にTwitterを利用するのはダメみたいだけど、
実際には、使われているも同然だなぁと感じる。これであれば、実際に、ソーシャルメディアを利用した選挙活動を
法的に許可した方が、間違った情報が出回るのを防げるのではないか?ブログやソーシャルメディアの意見で貴重なものもあるとは思うが、根拠、論理が不明確なものも多い。
この情報から一票をいれる人・党を決める人が多く存在すると思うと一抹の不安がある。情報リテラシー、メディアリテラシーの教育というものを本格的に考える必要があると感じる今日この頃である。
参考:
未来を選ぼう 参院選 2010




