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	<title>matsuyuta&#039;s Room &#187; marketing</title>
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	<description>データの活用を考える</description>
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		<title>スモールメニュー３つの効用</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2010 13:06:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>matsuyuta</dc:creator>
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		<description><![CDATA[久しぶりに新横浜へ行ったら、リンガーハットができていた。しかも、大行列。時間があったので、思わず私も並んでしまった。同じフロアに吉野家、Coco壱番館、てんや、ケンタッキーフライドチキンがあるが、ダントツ人気である。理由のひとつは、新しくテナントに入った店舗のようだ。並んでいる時、前の集団が話しているのを盗み聞きして分かったのは、野菜高騰のこのご時世に野菜がたくさんとれて安いというのが、もう一つに理由だ。 さらに、さらに、中には入って気づいたのは、OLさんが多く、みんなが、スモールメニューを注文していることだ。男性のビジネスマンもスモールメニューを食べているのも多くみかけられた。基本的には、私は、スモールメニューでは物足りない感があるため、注文したことはないのだが、「スモールメニューの効用」について考えてみた。 １、価格がやすい。 　　当然といえば、当然だが、価格が安くなる。 　　不景気ということもあり、こういったメニューが増えるのは分かる。 ２、適量である。 　　最近の外食のメニューは、ガッツリ感をだすところが多い。 　　実際、昼に腹いっぱい食べると、午後ねむい。 　　眠くならないランチはビジネスマンには、メリットがあるのではないか。 　　仕事は少ないかもしれないが、寝ていたらリストラされかれないしね・・・。 　　もちろん、女性客の獲得にもつながる。 ３、回転がはやい。 　　これは、スモールメニューにより、作る側も、食べる側も時間短縮ができる。 　　結果的に、店側は回転がはやくでき売上がアップ。客側も、並ぶ時間も含めて昼休みを有効利用できる。 時代は、「やすい・うまい・はやい」から「やすい・ばらんす・はやい」になってきている。 ちなみに、「うまい」は、言うまでもない条件になってきている。 最近、「これまずい」ってものにであったことがない。（私が味バカなのかもしれないが・・・） 参考： リンガーハットのランチメニュー リンガーハット]]></description>
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		<title>高速道路の無料化の効果？</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:31:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[高速道路の無料化路線が発表されて、「なんだこりゃ？」と思う。 縦割り官僚の視点ではないか？ こうなった理由が、 「政府の収入が減ってしまう。」 「主要道路を無料化すると混雑する（→環境悪化）」 というものであるらしい。 まず、道路の収入をあてにする政策ではダメである。 道路の収入がなくてもやっていける仕組みを提示するのが先だ。 主要道路無料化による混雑もわかりきっているのだから、環境税や成長を目指す分野の施策と絡めてロードマップを示してほしい。 「実験的に行う」とあったが、実験の結果に対して、どういうアクションをするのか考えはあるのだろうか？はなはだ疑問である。 「地元の人の交通量の増加を期待」ともあるが、そもそも国がそんなことやるな！ 見方を変えれば、道路も淘汰の第一歩とも思える。今回の結果、交通量が増えなければ、「無料にしても誰も使わない道路」となり、廃線となる可能性もある。そもそも無料化の効果は、全国がつながってはじめて効果を生むのではないのか？ 以上。]]></description>
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		<title>設計品質　～LED電球を買ってみて</title>
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		<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 09:38:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[実家で、母が電球の交換をする際、危険を感じるようになってきたので、少々値が張ったが、LED電球を購入した。宣伝文句では、「1日8時間使用で、10年取替不要。」40,000時間も設計寿命があるとのことだ。20～30Wのもので、3580円（Panasonic)だった。 10年は取り替えなくていいみたいなことを母にしたら、 「私より長生きするんじゃない？確認できないわね。」 のようなことを冗談まじりに言っていた。 ・・・確かに。 設計寿命は半分で値段も半分であった方がよいのではないか？と考えてしまった。電球の寿命が長いのは非常にメリットがあるが、40,000時間の設計品質はどうなのか？生産側の都合を消費者に押し付けてはいないだろうか？ 高齢化社会になって、お年寄りの世帯が増えて、電球の取り替え作業が減るのは大きなメリットだが、電球がキレていることも、隣近所からみれば、「電気がついてるから、まだ生きてるな」的な確認もできる。こういった場合、電球の長寿命は考えものだ。電球の交換ぐらい地域の自治体で協力してできないものか？さらに、技術の進歩の速さを考えれば、10年もたたずに、もっと省エネできる電球が開発されるかもしれない。そういったことを鑑みて、設計寿命はもう少し短く設定されるべきではないか？ あぁ、でも、電球がキレているかいないかで生存を確認するんじゃなく、人と人のコミュニケーションを活発にさせればよいのか！ なんてことを、LED電球一個買うのに いろいろ考えてしまった。 参考： 品質の定義 LED電球はどれがベストなのか]]></description>
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		<title>気になるテレビのCM</title>
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		<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 13:57:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>matsuyuta</dc:creator>
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		<description><![CDATA[先日、宮崎駿監督の「もののけ姫」がテレビで放映されていたのだが、映画の間に入るコマーシャルが異常に気になった。 コマーシャルの内容が気になったのではなく、長さと回数のことである。異常に多いのだ。 CM開けて、始まったと思ったら、実は、始まっていない。CMのバックでダイジェストが流れただけ。CMの時間も長かったが、回数も増えている気がする。 テレビCMも不況のせいか、CM枠をかなり分断しているのかもしれない。母はこれにご立腹で、「テレビのリアルタイムではもう見たくない」と言っていた。 このテレビのビジネスモデルは、変わらなければならないと感じる。]]></description>
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		<title>無料公衆無線LANを使ってみる！</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 14:18:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>matsuyuta</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「カフェで無料インターネットを楽しもう！」というGoogleの企画で、 公衆無線LANを無料で使えるということで試してみた。 家の近くのロッテリアとタリーズでこのサービスを提供していたので、 2軒はしごした。 ロッテリア（フルポテ\260） タリーズ（カフェラテS\320） 無料接続は、1日30分までのため、 利用残り時間のカウントダウン画面がでる。 30分たつと、以下の画面がでて、 接続はできなくなります。 どのくらいの通信速度がでているのかな？ 54.0Mbpsぐらい。 家で作業しているとだらけてしまうので、 気分転換に場所変えて、インターネットに接続したい時がある。 家でADSLなので、モバイルデータ通信サービスでは通信速度が遅く感じそう。 お金払うなら、ADSL以上のネットワーク環境がいい 今回無料ということで、利用してみたが、 接続部分だけであれば満足のいくものであった。 が、問題はいろいろあった。 ・私のノートPCが持ち運び用途に適していない。 ・席が窓際だとまぶしいし、通路側だとのぞかれる。 ・タリーズのテーブルが狭くてガタガタ揺れる。 ・ロッテリアは子供づれ多くうるさい。 ・電源がない。（当然かもしれないが・・・） 喫煙者にとっては、煙草を吸いながら仕事ができるメリットは大きいかもしれない。 「店側のメリットはなんなのか？」といった部分では疑問も残る。 集客については、暇な時間帯に来店する仕組みが必要。 混雑時に来た場合、ネット接続客は迷惑である。制限時間を決めて回転率をあげるという手もある。 インターネット接続時に、店舗のトップ画面が表示される。 店舗の広告ができるメリットがあるが、実際私はスルーした。 この画面は強制的に見せるような動画にできないのだろうか。 2，3分の動画を見ないと接続できないとなれば、宣伝効果もあるかもしれない。 観終わった時に、プレゼントなど特典を手に入れられる仕組みがあるとよい。 Googleの動画のリンクも店舗トップページにあったが、 この動画は、地域の人、たとえば、学生、芸術家、商店街の人などが 作ってもらってはどうか。コンテストにしてもよい。 見るのは、そこに実際に来た人なのだから。 その町を好きになるきっかけになるかもしれない。 なんてことを考えた。 ちなみに、私の検索ストーリーは以下。 Web検索「公衆無線LAN」 　　　　　↓↓↓↓↓ Web検索「公衆無線LAN　神奈川県横浜市都筑区」 　　　　　↓↓↓↓↓ Web検索「カフェ　神奈川県横浜市都筑区」 　　　　　↓↓↓↓↓ 地図検索「カフェ　神奈川県横浜市都筑区」 　　　　　↓↓↓↓↓ Web検索「横浜市歴史博物館」 　　　　　↓↓↓↓↓ Web検索「歴史に名を残すには」 以上。]]></description>
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		<title>ヒット商品予測</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 13:58:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>matsuyuta</dc:creator>
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		<description><![CDATA[毎年、恒例の「日経トレンディ」の 09年のヒット商品ランキング＆10年ヒット商品予測ランキングがでた。 ヒット商品といえど、知らないものも結構あり、 毎年、「へぇー、あっそうなんだー。」と楽しみに見ている。 ランキングは 「売上、シェア」「商品の新規性」「市場の創出性」「消費者のライフスタイルに及ぼす影響力」といったものを選考基準としている。 ちょうど1年前の09年ヒット商品予測と比べてみた。 予測は当たらないものだ。 というより、予測もできないインパクトのある商品をだすのが 提供者側の考え方なのかもしれない。 「政策」「モテ」「安っ！」というキーワードで考えてみた。 「政策」 予測で唯一ドンピシャ当たったのは、エコカー。 去年から見えていた流れであるが、 政策として減税があったのが大きいと考えられる。 そして、ヒット商品の中で、 1000円高速、エコポイントなどもランクインした。 来年の予測でも、地デジ化対応や羽田24時間化による羽田深夜発ツアーなどは ヒットの確度が高いと考えられる。 ただ、政策によるヒットには「偏り」を感じる。 特定業界であったり、また、1000円高速などは、 ヒットの一方で、大きなダメージを受けたところもあることは否めない。 「モテ」 男性化粧品の「リアップ」は毎年あがっているように思う。 （もしかしてスポンサー？） さらに男性化粧品メーカーは少ないのか、 ヒットがでると独り勝ちの様相を呈している感がある。 女性化粧品、健康食品、ダイエット・美容関連商品は 必ずヒットがでる。やはり、女性の購買意欲は 経済をささえる原動力かもしれない。 この業界は、通販、インターネット販売でもかなりの 成長をしている。 「安っ！」 安いものは売れる。 「安かろう悪かろう」ではなくなっている。 安くて良い質のものが売れる。これは当たり前。 そのほかでは、 文具、ゲーム、お菓子、家電・PC、日本懐古系が 毎年ヒットにランクしている気がする。 テレビ朝日「あめトーク」という番組で 家電芸人がヒットしたが、 「今後、こんなトーク聞いてみたい予測」をしてみた。 「文具芸人」 　　使える文具、使わない見る文具について話す。 「ゲーム芸人」 　　流行りのゲームの解説。裏技。 　　ゲーマー用語の解説。 　　ケータイゲーム 　　パチンコVSゲーム 「お菓子芸人」 　　懐かしのお菓子はやっていた気がするが、 　　新しいお菓子について話してほしい。 　　あと地域限定もの。 「日本懐古芸人」 　　阿修羅による仏像ブームがあったので、 [...]]]></description>
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		<title>B-1グランプリにみる地方活性化</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 13:03:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>matsuyuta</dc:creator>
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		<description><![CDATA[秋田県の「横手やきそば」初優勝　ご当地Ｂ級グルメのグランプリ 経済が停滞する中、 地方から元気な声が聞こえてきたようで 妙にうれしい。 秋田の横手で行われた、第4回B-1グランプリが 盛況だったようだ。 B級グルメのグランプリを決める大会で 第1回の頃は、「そんなの盛り上がるの？」と 思っていたが、私自身も、近くまで行ったときには 食べてみたいと思うようになった。 「名物に旨いものなし」かと言って 旅先でまで、ファミレスやマックで食事するのはいやだし・・・。 そんなニーズに 「安くて、そこそこうまい」 「地元の人は知っている」けど 「そんなに有名でもないから都会に出店はしない」。 宝探し的な要素が魅力だったのではないかと思う。 まずくても話のタネになるしね。 観光施設つくるより、B級グルメ1品のほうが 地方の活性化にはいいのかもしれないと思う今日この頃です。 これからは、高齢化社会だし、 やらかい食べ物とかだと 人気でそうだなと感じる。 参考： B-1グランプリ公式サイト]]></description>
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		<title>おくりびとマーケット</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 09:46:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[イオン「葬儀ビジネス」に参入　「ブラックボックス」業界大変化 イオンの進出で大激変が起きようとしている。 高齢化社会において、確実に成長が見込まれるマーケットである。 これまで、変化が起きなかったのが不思議なくらいである。 商品の緊急性による比較の時間がとれないことや、 争いを好まない日本人の特性からが原因からか、 タブー視されてきたのかもしれない。 価格によるトラブルも多い業界である。 価格体系がはっきりしておらず、 次から次へと価格があがっていく仕組みらしい。 悪徳業者ばかりではないにしろ、 「棺桶　原価5000円を12万円で売ると、粗利95%」 「祭壇は使いまわして、原価は限りなくタダになる。」 なんてことが書かれているサイトもある。 あとは、お寺、坊さんに払うカネもあいまいだ。 宗教法人は、たしか納税に優遇を受けていることを聞いたことがあるが、 この辺もカネの流れもオープンにしてほしいものだ。 消費者庁ができたのだから何とかしてほしいものだ。 消費者庁にできるかな？ 参考：価格 価格.com　葬儀 悪徳業者に騙されるな！葬儀価格の「傾向と対策」 参考：葬儀会社 イオンがご紹介　安心のお葬式（イオンは受注のみ） ティア オールネイションズ・ソサエティ]]></description>
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		<title>twitterの「使える化」</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 15:07:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[WBSでtwitter特集が放送された。 twitterが、企業がマーケティングツールとして、 「使える化」を画策している様子を伝えている。 twitterのいいところは、「お手軽感」と「リアルタイム性」だと感じている。 特に、文章力のようなモノを必要とせず、軽い気持ちでなんか書くことができ、また、他の人もそんな気持ちで書いているので、気軽に読むし、読み飛ばすことができるのがよいと感じる。 リアルタイム性は、携帯電話からの「つぶやく」ことで、そのつぶやきに対する反応がリアルタイムでかえってくることが面白い（と思う。私は、パソコンからのtwitterユーザのため、そんなに理解していないかもしれない・・・。） 最近思うのは、iPhoneの普及が、twitterユーザーの増加を牽引している感がある。 iPhoneに興味をもつ顧客層をターゲットとするのであれば、マーケティングにも生かせるはずだ。 言っておきたいのは、「可能性はある。」ということ。 すべてがtwitterになることはない。 選択肢のひとつだという認識が必要だ。 twitterの使用（ユーザー、企業も含めて）には、 信頼性が問題になるのは間違いない。 大きな問題が起きて、「twitterはだめだ」という烙印が押される前に ユーザーに、 「twitterの情報には、信用できるものと、信用できないものがある」 という認識を広め、自衛意識を高めることも必要だ。 さらに、企業側の使用に関しては、 twitterは信頼性のある手段との連携を必ずおさえておくべきである。 単純にホームページへの誘導は可能だが、twitterユーザーはそれは求めていない気がしている。やるのであれば、「遊び心」を刺激するものにすべきであろう。 企業にとって、twitterを　いかに「使える化」は ユーザーにとっての、いかに「笑える化」につながってくるはずだから。 参考： ワールドビジネスサテライト Twitter特集　前編 ワールドビジネスサテライト Twitter特集　後編]]></description>
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		<title>マニュアル対応結構。差別がなくていいじゃん！</title>
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		<pubDate>Mon, 17 Aug 2009 13:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>matsuyuta</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[marketing]]></category>

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		<description><![CDATA[居酒屋業界の人達が、今回の「ばなな祭り」にヒントが隠されている事に気づいているのかな よしもとばななさんが居酒屋さんへ行った時の対応についてネットでいろいろ話題を呼んでいるようだ。 どっかのブログで読んだ気もするのですが、 社会に余裕がなくなってきていることの表れに思える。 デフレの世の中で、フランチャイズチェーンのお店は、 価格を極限まで下げているだろうし、それに対抗しているお店も同様だろう。 24時間営業年中無休とかも、余裕ないよねぇ。 便利って、度が過ぎると提供する側が損だよね。 夜中具合が悪くなって、閉まっている薬屋さんのシャッター叩いて、 薬売ってもらった頃は、そういう親切な薬屋さんは感謝されてやりがいもあったろうけど・・・。 マニュアル化は、画一化したサービスを提供するためのもので、 画一化することによって同レベルのサービスと低価格が実現できている。 十分利益が出る価格で、商品、サービスを提供しているお店であれば、 多少の無理は聞いてくれるだろうと思う。 「梅サワーの梅干し一個増やせっ」てのも、 2杯頼めばいいのではないかと思う。 それを、100円、200円とかいっているから こじれているんじゃないかな。 ルール、秩序は守ろうよ。 破ってから考えるんじゃなく、 変えてからやろうよ。 電車の切符なくしたら、自己申告区間の3倍の料金とられるよね。 そのくらいの料金の覚悟があればよいのだけど、きっとこれもブログでたたかれそうな話だよね。店側もこんな話が広まったらイメージダウンなのでしないということなのではないか？と考える。 「マニュアルにない」のではなく 「マニュアルにないことは対応しない」というマニュアルなのではないかな。]]></description>
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