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	<title>matsuyuta&#039;s Room &#187; GoogleAppEngene</title>
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	<description>データの活用を考える</description>
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		<title>GoogleMapが徒歩ルート対応</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 15:03:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[GoogleMapが徒歩ルート対応したようだ。 http://googlejapan.blogspot.com/2009/12/google_10.html APIが公開されているようなので、 私が作った万歩計マップも、 これで、改良できるはずである。 ただ、徒歩で長距離のルート検索は向いていないと感じる。 まぁ、もともと最寄り駅からちょっと歩くことを想定しているからであろう。長距離の場合、区間を区切って使うのが賢い使い方なのかもしれない。 というより、携帯端末での利用がベストだね。 Andoroidのサービスで MyTrackというものがでている。 Andoroid端末がSoftbankから出たら、 すぐにでも購入したいと思っているが、 いつになるのやら・・・。]]></description>
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		<title>「Google Maps API」と「GAE/P」の開発</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 13:27:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>matsuyuta</dc:creator>
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		<description><![CDATA[[ GAE Google App Engine ][ Phthon ][ Google Bigtable ][ Google Maps API ] [ Google AJAX API ] 万歩計MAP作成にあたって、 そのほかに、つまづいたところを、以下にざっと。 ■開発環境でのMapKEYについて Google Maps APIを仕様するにあたって、 MapKEYの申請が必要になる。 当初、「http://manpokeimap.appspot.com/」で、 MapKeyを申請していたが、 http://localhost:8080　でKeyを取得すれば、GAE/Pの開発環境で APIが利用できることが分かった。 アップロードの時には、KEYを変更することを忘れてはならない。 ■ツールについて 「Code Playground」 のサンプルが非常に役に立った。 ソースを書きかえて、動作を確認できるのがうれしい。 ただ、GAEとの連携確認はできないよね。当然。 グーグルのJavaScriptツール集大成「Google Closure Tools」という記事より、 Google Closure Tools というものも最近公開されたようだ。 今後、こういったものも利用すれば、 開発の効率は上がるかもしれない。 このほかに 今回、 Google Maps API デモ ギャラリーも役に立った。 JavaScriptであれば、ブラウザでソースがのぞけるので、 [...]]]></description>
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		<title>DAYS 16　AJAXとGAEの分かれ道</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 15:12:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>matsuyuta</dc:creator>
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		<description><![CDATA[[ GAE Google App Engine ][ Python ][ Google Bigtable ][ Google Maps API ] [ Google AJAX API ] 万歩計MAPで コースを作成する時ルートを表示するのは、AJAX、 スタート地点と、ゴール地点をBigtableに保存する時は、GAEが動く。 http://code.google.com/apis/ajax/playground/#map_directions_advanced をコピーしただけの状態であれば、 FORMには「onsubmit」が使われていたが、 Javascriptの動作と、Bigtableに保存する動作を分岐させるために 「onclick」を使った。 今回、ここを考えるのを一番苦労した。 最善ではないのかもしれない。 変更点は以下の通り。 を「onclick」を使用して、以下のように変更。 また、 GAEへデータを保存するのに、Javascriptで「goGAEdata()」を作成し動作させた。 一番どうするか時間がかかったが、 あまり納得がいっていない。 もうちょっとなんとかならんもんかと思う。 私がつくったアプリ↓ 協調型意思決定支援システム「○　賛否両論　×（ベータ版）」 http://sanpiryoron.appspot.com/ 協調型プロジェクトタスク管理ツール「キャッチ＆リリース（ベータ版）」 http://ctchandrls.appspot.com/ GoogleデータサービスAuthSub API利用サンプルアプリ 万歩計MAP]]></description>
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		<title>DAYS 15　オーロラソース</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 15:10:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[[ GAE Google App Engine ][ Python ][ Google Bigtable ][ Google Maps API ] [ Google AJAX API ] ケチャップとマヨネーズを混ぜたソースを「オーロラ」ソースというらしい。 今回、「Google Maps API」 は、JavaScriptである。 で、私のGAEアプリはGAE/Pythonで構築している。 GAE/Javaの方が、相性がいいのかもしれないとか思ったが、 とりあえず、GAE/Pythonですすめた。 恐ろしいことが起きた。 JavaScriptソースの中に、pythonソースが混ざっている。 「JavaScriptソースの中に、javaソース」 の方が大変なんだろうか？ 私には判断できないのだが・・・。 どう見ても「オーロラ」のように綺麗なソースにはなりえないことを確信した。 以下、１０行目の　{{frompoint}}　と　{{topoint}}　と　{{localeset}}　が、GAE/Pythonで渡すパラメータ。 http://code.google.com/apis/ajax/playground/#map_directions_advanced をカスタマイズをカスタマイズしたのだが、 Javascriptの変数に、「from」が使われているが、 「from」はPythonの予約語なので、「frompoint」にした。。 もっと手の込んだアプリになったら、 こんなことがたくさん起きてしまうと 考えるだけで怖い。 しばらくして、メンテナンスなんかした時に、 「間違ってるじゃん」って書きなおす or 「こんな文法あったっけ？」って調べる 無限ループ。 無限ループ。 無限ループ。 ・ ・ ・ こわい。 私がつくったアプリ↓ 協調型意思決定支援システム「○　賛否両論　×（ベータ版）」 [...]]]></description>
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		<title>DAYS 13　Gdataとの連動</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 15:05:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[[ GAE Google App Engine ][ Phthon ][ Google Bigtable ][ AuthSub API ] GAEアプリケーションとGoogleデータサービスとの連動について考えてみた。 ドキュメント、写真、動画については、 GAEのアプリケーションと連動することでどれだけのメリットがあるだろうか？ いろいろ考えたが、それぞれのアプリ側（GAEでない側）で 「共有」の設定をしてしまえば、事足りるのではないかと考えるようになった。 GAEでの作りこみの時間、コストを考えると、 人間側でルールを決め運用する方がパフォーマンスがよさそうである。 最初に、連動することによるメリットが高いと考えていたカレンダーと地図も 同じように「無理やり連動させることないんじゃなか？」と考えるようになり、 少しやる気をなくしている。 ただ、これは、私が、Googleデータサービスを使いきれていないからかもしれない。 もっと新しいことができるのに、古い考え方でそれを見逃しているのかもしれない。 私がつくったアプリ↓ 協調型意思決定支援システム「○　賛否両論　×（ベータ版）」 http://sanpiryoron.appspot.com/ 協調型プロジェクトタスク管理ツール「キャッチ＆リリース（ベータ版）」 http://ctchandrls.appspot.com/ GoogleデータサービスAuthSub API利用サンプルアプリ]]></description>
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		<title>DAYS 12　AuthSub API</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 14:46:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[[ GAE Google App Engine ][ Phthon ][ Google Bigtable ][ AuthSub API ] GoogleデータサービスAuthSub API利用サンプルアプリ GAEから利用できるGoogleデータサービスを使ってみた。 本来であれば、アプリケーションに絡めて連動するような形にしたかったが、 連動のさせ方がよくわからず、とりあえず、 「　AuthSub API　」を使って 認証をし、各Googleデータサービスのデータ一覧をとってくるというアプリを作成した。 何度も繰り返すが、本来であれば、協調型プロジェクトタスク管理ツール「キャッチ＆リリース（ベータ版）」 http://ctchandrls.appspot.com/の締切日をGoogleカレンダーに連動させたかったのだが、 どうにも動かせない。 できたのは、一覧をとってくることぐらいだったのだ。 「Google Data サービスの使用」オンラインマニュアルを参考にしたが、 最終的には、自分のやり方になってしまったように思う。 もしかしたら、これが原因で、「書き込み・更新・削除」の処理ができないのかもしれない。 オンラインマニュアルでは、以下のAPIが提供されていると書かれているが、 Google Data Python モジュールのバージョンがあがっているらしく、 ダウンロードサイトでは他のAPIについても書かれている。 ただ、GAEで利用できるものとは違うのかもしれない。 * 認証 * Google Base * カレンダー * 連絡先 * ドキュメント * Picasa ウェブ アルバム * スプレッドシート [...]]]></description>
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		<title>DAYS 11　日時に関して</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 15:11:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>matsuyuta</dc:creator>
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		<description><![CDATA[[ GAE Google App Engine ][ Phthon ][ Google Bigtable ] 日時のデータに関していくつか。 ・タイムゾーンについて db.modelの日時に関するプロパティで 「auto_now_add=True」「auto_now=True」を設定すると すべて世界協定時刻(UTC)が保存される。 「キャッチ＆リリース（ベータ版）」では、「締切」を入力するようになっているため、 日本時間の締切を入力するのが当り前であるが、 更新日時、登録日時は世界協定時刻(UTC)なのである。 この違いの解決方法としては、 データはすべて世界協定時刻(UTC)で保存し、 表示するときに、日本であれば、日本標準時(JST; GMT+09:00)表示に 変換するというのが正しいやり方のようだ。 ちなみに、入力した日時は、世界協定時刻(UTC)に変換しなければならない。 参考：はしっこの、そのへん「Google App Engine再び」 今回のシステムでは、変換は行っていない。 なぜなら、今後、世界規模でプロジェクトを実行することは容易に想定できるからである。それであれば、日時の基準を世界にひとつにした方がよい。 このシステムはWebである以上、日本時間が基準とはいえないのだから。 （日本語で作ってはありますが・・・） 日本にいる人間は、「現在の時間　プラス　9時間」という前提で、締切を決めたり、 作業を行えばよいのである。人間側で対応すべき問題である。 データの登録、更新処理の全ての処理に この変換をいれるのが大変だから、と理由では断じてない！ ・日時の整合性について 「締切日が現在より、未来であること」 「開始日と、完了日がひっくりかえらないこと」 といったチェック機能を入れようとしたが、やめた。 チェックは人間がする。そして、間違いに気づいたら人間が直す。 ・日時の表示の変更について HTMLページで、DateTimeデータを表示させると 「　2009-10-14 14:00:18.156817　」 のようにわけのわからない数字が、最後に入ってしまう。 表示形式の指定方法を変更するには、以下のようにする。 変更前「　2009-10-14 14:00:18.156817　」 {{ data.add_date}}　と指定 変更後「　2009-10-14 14:00:18　」 {{ data.add_date&#124;date:&#8221;Y-m-d [...]]]></description>
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		<title>DAYS 10　俺はなんてアフォーム（FORM）なんだ！</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 15:13:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[データの追加、編集処理、HTMLでいうFormの画面で、いくつか分かったことがあるので以下に記す。 前回の「○　賛否両論　×（ベータ版）」では、 唯一のデータ編集画面「ユーザー情報の編集」で、 編集のHTMLのFORM画面に、更新前のデータを表示させることができなかった。 表示させても、submitするとデータが追加されてしまい更新処理ができてなかった。 泣く泣く、Djangoを使わず処理した。 DjangoがGAEバージョンなので、あきらめていた。 だが、今回、試行錯誤した結果、Django使って、更新処理を行う方法が分かった。 本来、分かって当たり前なのかもしれないが、 やっと・・・ やっとわかった！ こんなかんじ↓↓↓ そのほかには、 データ更新画面で入力ミスをした時のパラメータ受け渡しを完全に忘れていた。 たとえば、 「　http://ctchandrls.appspot.com/&#8212;-/&#8212;?id=XXXXX　」 のように、GETで「id」パラメータを渡している時は、 入力ミスをして、更新画面に戻った時にも、「id」パラメータを渡しておかないと エラーになってしまう。 テストしたときに気づけばいいのだが、 入力ミスのテストは、少ししかやってないし、 やる気もあまりなく、公開直前に気付いた。 以上。 私がつくったアプリ↓ 協調型意思決定支援システム「○　賛否両論　×（ベータ版）」 http://sanpiryoron.appspot.com/ 協調型プロジェクトタスク管理ツール「キャッチ＆リリース（ベータ版）」 http://ctchandrls.appspot.com/]]></description>
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		<title>DAYS 9　タスク管理ツール　「キャッチ＆リリース（ベータ版）」</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 13:14:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[新たにアプリケーションを作成した。 協調型プロジェクトタスク管理ツール「キャッチ＆リリース（ベータ版）」 http://ctchandrls.appspot.com/ 前回作成したアプリは、GAEでの初めてのアプリで、 GAE、Python、Bigtableの勉強と Google Visualization APIと連携して、 かっこよくグラフだしたいなぁというような想いで作った。 でも、グラフは表示するようになってはいない。 今回のアプリは、タスク管理ツールなので カレンダーAPI（Google Calendar APIs and Tools）と連携できたらいいなぁと想いで作った。 結局、Google Calendarとも連携はできなかった。 次回作は、Googoleドキュメント（Google Documents List Data API）との連携を考えている。 前回のアプリ作成での教訓は、 「できるようにやれ！」である。 こっちがいくら頭で考えていたことがあっても、 GAEには制約があり、その通りはならないこともある。 そういう時は、自分の考えを変えることである。 「できるようにやる」で運用と使用する側で対応するということである。 「システムより人間の方が能力が高い」ということと性善説を前提にしたシステムである。 ウォータフォール型のシステム開発では考えられない作る側が作りやすく仕様を変えてしまうやり方だ。 以下に、当初考えていたが変更した点を列挙する。 いわゆる、できないリストなので、注意されたし！ ・プロジェクトチームというグループを作り、そのメンバーだけが、 「責任者」のselectボックスに表示させたかったが、 作り方がよくわからず、セレクトボックスには、ユーザー登録した全てのユーザーが表示される。 ・ユーザーデータとして、「技術レベル」「対人スキル」「報酬ランク」を入れて マネージャだけがそのデータを閲覧できるようにしたかったが、 権限、ロール、アクセス制御など大変そうなのでやめた。 ・タスクのリレー、つまり、タスクをメンバー内でやりとりしたり、 タスク作業時間を計算しようとしたが、やめた。 タスクの報告・連絡・相談のやりとりは、 プロジェクト責任者とタスク責任者の間のみで可能。 ・プロジェクトの進捗度を、 （全てのタスクの進捗度の和）÷（タスク数）で自動的に表示させようと思ったが、 タスクごとの負荷が違うので、やめた。 以上。]]></description>
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		<title>おにごっこレーダー</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 14:06:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[GAEやGoogleMAPやAndroid使って、 こんなのあったらいいなぁと思っていたら、 iPhoneではもうあった！！！ 「鬼ごっこレーダー」子供の頃にiPhoneがあったら絶対やってみたいと思ったであろうハイテク鬼ごっこのアプリ Androidと GoogleMapとのAPIがあれば 簡単にできそう。 Googleの出遅れてる感は否めないね。 個人的には、「おにごっこ」より、 「だるまさんがころんだ」の方が面白いと思う。 カメラも連動して、止まっている時に、画像を送信する。 あとでWebで全員の動きが見れるとおもしろいと思うのだが・・・・。 固定地点に、いろいろなところから集まってくる方が 待ち合わせにも使えるし、映像的にも面白いものになるのではないか？？？ いやー、でも、現代っ子はこんな鬼ごっこやってるとしたら、 ジェネレーションギャップは、 もう埋まるわけないよね。]]></description>
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