matsuyuta's Room
データの活用を考える
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2009年 7月 8日 · カテゴリー: 日記;コメントは受け付けていません。
女性記者に「ストーカーで訴えてやる」 東国原知事ブチ切れの「一部始終」
テレビの対談番組でも、相手を怒らせる事ができれば視聴率がグッと上がるそうだ。
朝日新聞記者にも、多少そのような意図を感じる。
怒ってしまう東国原知事も、まだまだ政治家として未熟かもしれない。
定例記者会見のやりかたもお粗末。
一人質問は一個が普通ではないか?
回答に対しての質問は無視してもよいのではないか?
政治家がこれから「具体的にはどうするか」といった質問は、手品の前に種明かししろといっているようなものだ。
東国原知事も「案はでているが、決定事項ではないので回答できない」ぐらいでいいいのでは?
どんな記事になるのかわからないが、
「事実」と「朝日新聞記者の解釈」とを明確に分けていくことで
より正確な理解ができるのではないか。
個人的には
朝日新聞記者の論理は、「極論すぎる」気がしている。




